以心伝心を想う – 整体のすゝめ – 豊橋市で整体、小顔整体(小顔矯正)、野球肘肩の改善、産後矯正、O脚矯正をお探しのあなたへ。1回で変わる小顔矯正。野球肘肩を改善できる元楽天イーグルストレーナー公認整体院。

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今年もこの番組に釘付けです。 ”熱闘甲子園”

毎回うるっとしてしまうのは原田だけではないはず。
大阪桐蔭と浦学の打撃戦が見てみたい。大阪桐蔭のキャッチャー森選手を我が愛すべき広島東洋カープは指名してほしい。
そんなことを考えながら甲子園見ています。




以心伝心はない。
ある先生からそう教えられました。
「もし以心伝心があるのなら、夫婦喧嘩はないでしょう」と。

なるほど、長く一緒に生活している夫婦でさえ以心伝心はないのか。確かに喧嘩の話などもよく聞く。
あなたはそう思いますか?



治療においても "以心伝心はない" としなければなりません。
原田も「さっきより痛くないですよね」と細かい確認を入れていますよね。調整の前後に痛みが減ったか。施術の後で動きの確認をして軽くなっているか。
この「小さい変化がちゃんと出ていますよ。だから良くなりますよ」と分かってもらい始めて「体が変わるんだっ!良くなるんだッ!」と体に期待する事が出来ると思っています。

いわゆる”闇雲”では伝わりません。
伝えることも原田の役目。良くなるには体に期待する事が大切ってこと、あなたはもう知っていますよね。




でも、もし以心伝心があるとすれば高校野球ではないでしょうか。高校スポーツと考えてもいいです。
暑い日も寒い日も雨の日も晴れの日も、しんどい練習を共にして、絶対という存在の監督に指導され、濃い過ぎる時間を3年間過ごすわけです。何度監督のことを<ヘ´><ヘ´>と愚痴りあったか。何度チームでフラフラになったか。何度暑さの中、練習する事に疑問を持ったか。何度チームメイトのヒットで全員が騒いだか。
何度勝つことに喜んだか。

そんな時間を過ごした仲間とは試合の中でなんらかの以心伝心があった気がします。

あの3年間、もう一度味わえるなら、たとえ地獄の3年間としても甲子園にチャレンジしてみたいものです。
またエラーして、しばかれるんかな(笑)





明日も皆様お体に、愛と期待を…..
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